画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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第七章

2012.02.20

第七章

2012.02.20芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

観ることと描くこと

2012.02.26

観ることと描くこと

2012.02.26芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
画材の神さま

2017.01.05画材の神さま

画材の性質を肯定して生かす

塗る、描く、乗せる、混ぜる(画面上で)、擦り込む、 これらは油絵の具の付着させ方のヴァリエーションです。 水彩絵の具の様に紙に対して絵の具を吸い込ませ...

2017.01.05画材の神さま

画材の神さま

2016.03.10画材の神さま

制作の日常 ちょっとした工夫 その2

制作の日常、ちょっとした工夫 その2 『油絵久しぶりの加筆』 描きかけの油絵に久しぶりに加筆する場合には、 前回乗せた絵の具が乾燥しているでしょう。 ...

2016.03.10画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.10.02芸術論とひとりごと

画面の端は物差し

30年前修行を始めたばかりの頃の私は、構図が厄介なものだと思っていたので 大きな画面に、構図を気にせずモチーフを一番うまく描いた後にそれに合わせて 画...

2016.10.02芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.08.11芸術論とひとりごと

絵を飾る場所

一枚の絵を手に入れたなら飾る場所は直射日光が当たらないところにして下さい。 紫外線は美術作品にとって大敵です。 また掛ける高さは一般的な美術館などの標...

2016.08.11芸術論とひとりごと

画材の神さま|コンテ
画材の神さま

2012.04.07画材の神さま

コンテ

コンテを製造しているメーカーはたくさんありますが、名前の通り『コンテ社(フランス製)』のものが色味、紙に付いたときの表情に品があります。 コンテは製造...

2012.04.07画材の神さま

画材の神さま

2016.12.22画材の神さま

至高の油絵の具 これから

画材店に並んだ絵の具達はいつも同じ顔をしているからと言って中味も同じとは限りません。 顔料の入手、製造コスト、その他、絵の具メーカーに降りかかる障害も...

2016.12.22画材の神さま

言葉のスケッチ

2016.05.02言葉のスケッチ

画材には限り無い贅沢を

私は絵を志して上京した18歳の春からこれまで画材に関しては何をさしおいても贅沢してきた。 そして世界最高の画材しか使わない態度は30年経った今も変わら...

2016.05.02言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

2016.07.11言葉のスケッチ

妹ネコ

昨日のネコには妹ネコがいます。 その子達は私の実家にゴハンをもらいに来て、納屋を定宿にしている兄妹です。 納屋なので畑仕事用の軽トラックがあるのですが...

2016.07.11言葉のスケッチ

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    2017.01.26

  • 制作の日常 ちょっとした工夫 その2

    2016.03.10

  • 至高の油絵の具 『彩度』

    2016.12.19

  • 「今は無き画材たち」9Hの鉛筆

    2016.02.01

  • 『色』 固形水彩絵の具

    2016.06.07

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
  3. 3
    筆の長さの違い
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

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Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

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Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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