画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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木炭・コンテについて

2012.02.26

木炭・コンテについて

2012.02.26画材の神さま, 私の絵画教室

画材の神さま

『油絵の具』 3種類の白、3種類の黒

2016.03.22

『油絵の具』 3種類の白、3種類の黒

2016.03.22画材の神さま

画材の神さま
芸術論とひとりごと

2012.02.26芸術論とひとりごと

線とかたち

線は人の発明品 線は人間の発明品で自然界には存在しません。 正確に言うと線に見えるものはありますが人間が認識する線と云う 抽出概念に相当する物は存在し...

2012.02.26芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.09.15芸術論とひとりごと

デッサンは暗い所を描くが9割

デッサンの見応えや深みは紙の物質感の変化によって生じます。 大抵の場合は構図や描写の試行錯誤の中で自然に紙の物質的な表情は変化してくれます。 描いては...

2016.09.15芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.12.11画材の神さま

究極の筆 『白桂』

究極の筆 『白桂』 『白桂 小』は私が通常使う筆の中で一番細い筆です。 この筆は猫の毛の筆で細さと同時に最も筆跡を残しにくい特徴があります。 油絵の具...

2016.12.11画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.09.08芸術論とひとりごと

制作の極意5. 『画面を愛する』

画面を愛する 一番大切な極意は、画面を愛することです。 どんな状態に陥ろうと決して怒らず、やけを起こしたりせず 継続して更なる愛を持って制作し続ける事...

2016.09.08芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.07.08芸術論とひとりごと

絵を描くのにモチーフが必要な理由

絵を描くのにモチーフが必要な理由は以下の二点です。 1. 明確なヴァルールを得るため 2. 画面の見応え感を高めるため(画材から絵の部分へ及び画材から...

2016.07.08芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.03.05言葉のスケッチ

昔話 18才の春 その3

1984年4月後半 コンクールの結果3つのクラスに振り分けられた学生達は それぞれのカリキュラムつまりモチーフを描き、 たまにやってくる先生にアドバイ...

2016.03.05言葉のスケッチ

画材の神さま

2016.05.24画材の神さま

基本は『丸筆』

油絵の具で描く時に使う毛の色が白い硬い毛の筆は 大きく分けて丸筆と平筆があります。 広い面と細い側を使えるので平筆を買われる方が多いかもしれませんが ...

2016.05.24画材の神さま

言葉のスケッチ

2016.04.09言葉のスケッチ

趣味は実益を兼ねて

どれだけアトリエに居れるかが勝負でもある私の日常は 万歩計でもぶら下げてみたらさぞかし見事な数字が見れそうです。 『貝的で肉体的自閉症生活なので趣味は...

2016.04.09言葉のスケッチ

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  • 「密かな成功者」

    2016.01.25

  • 第四章

    2012.02.20

  • 何故?

    2017.01.15

  • 子供の為に出来る事

    2016.08.21

  • 画面のハリ(張り)

    2012.02.26

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    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
  3. 3
    筆の長さの違い
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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