画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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絵画用語 『デフォルメ』について

2016.06.22

絵画用語 『デフォルメ』について

2016.06.22芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

『感』

2016.05.27

『感』

2016.05.27芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
言葉のスケッチ

2012.04.16言葉のスケッチ

【第35話】日本橋千疋屋総本店にて

日本で最も歴史ある果物専門店である千疋屋の創業は江戸時代、天保5年1834年にまで遡る。 そんな千疋屋日本橋総本店の2階奥は、ゆったりと食事が出来る空...

2012.04.16言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.08.07芸術論とひとりごと

画材への工夫

昔画家は画材(絵の具、キャンヴァス、筆など)を自分で作っていました。 自分が『何を絵の材料とするか』から考えなければならなかった訳です。 現在、絵を描...

2016.08.07芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.07.31言葉のスケッチ

巨匠との同居生活(神田古本街で)

神田の古本街はそれまでも数回行ったことがあったけれど 知っていたのは美術書を扱う数店だけだった。 地下鉄駅から神田川を渡り御茶ノ水駅からの坂を下りきっ...

2016.07.31言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.04.19芸術論とひとりごと

制作速度

修練を積んだ巨匠達の制作現場では、1ヶ所を描きながら 離れた他の何か所もが同時に出来上がって行きます。 老齢のミケランジェロは、これから彫刻する石をぢ...

2016.04.19芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.07.18芸術論とひとりごと

〇色をした物質

ビンに入った状態では色が違うだけの粉末にしか見えない顔料は 乾性油と練り合わせてみると、物質そのものとしての性質の違いをあらわにします。 油絵の具は、...

2016.07.18芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.01.12言葉のスケッチ

「私の好きな言葉」

私が一番好きな言葉は「やがて」です。 生涯を通しテーマを追求し続けている自分にとって、 到達すべき場所を示す言葉だからだと思います。 ちなみに「やがて...

2016.01.12言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.01.15芸術論とひとりごと

「前略」

毎日記事を更新することに決めてから未だたったの5日。 どうも書きにくい。 キーボードの上の指はフリーズした様にちっとも動こうとしない。 書くことは山ほ...

2016.01.15芸術論とひとりごと

猫と私|蒔絵の筆
言葉のスケッチ

2012.03.24言葉のスケッチ

【第33話】猫と私

私は猫との縁が深い様だ。 小さいころから猫と一緒に過ごして来たし、愛読書は、 『吾輩は猫である』←何遍読んでも飽きません。 現在、絵の中ではモデル、そ...

2012.03.24言葉のスケッチ

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  • 完全な失敗が近道

    2016.03.21

  • モチーフと画面の関係

    2012.02.26

  • 「純粋美術業界批判」 後夜祭

    2016.01.24

  • 【第24話】光と絵と明るさと無限

    2011.04.07

  • 名筆たちの現在 『土生天祥堂』から『筆匠上村』へ

    2016.06.26

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    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
  3. 3
    筆の長さの違い
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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