画家 金子豊文|美感のルネサンス
  • HOME
  • 金子豊文作品集
    • 2024年制作
    • 2023年制作
    • 2022年制作
    • 2020年制作
    • 2019年制作
    • 2018年制作
    • 2017年制作
    • 2016年制作
    • 2015年制作
    • 2014年制作
    • 2013年制作
    • 2012年制作
    • 2011年制作
    • 2010年制作
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
  • 絵画実践プログラム
  • 作家紹介
    • 作家紹介
    • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact

画家 金子豊文|美感のルネサンス

  • 最新の記事

筆は画家の指先=指先は画家の筆

2016.06.13

筆は画家の指先=指先は画家の筆

2016.06.13画材の神さま

画材の神さま

制作の極意5. 『画面を愛する』

2016.09.08

制作の極意5. 『画面を愛する』

2016.09.08芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
芸術論とひとりごと

2016.08.27芸術論とひとりごと

写真視について

時々テレビなどで目の前の景色を一瞬見ただけで覚えて それをそらで描く人が特殊能力者として出て来るのを見ることが有ります。 番組の多くはサヴァン症候群の...

2016.08.27芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.03.13芸術論とひとりごと

制作の日常 モチーフを切って構図する時の限界

モチーフを大きく見せたい時に画面からはみ出す様に構図する方法がありますが 今日はその限界について書いてみます。 下の図をご覧ください。 白い紙に何か描...

2016.03.13芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.03.21芸術論とひとりごと

完全な失敗が近道

絵画制作の中での学びは、失敗から学ぶ場合の方が圧倒的に多いものです。 たまには自分の実力以上のアクションのコンビネーションで 奇跡的に出来上がる成功も...

2016.03.21芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.11.19芸術論とひとりごと

画家に求められる資質(バイタリティー合成力)

私自身が好きを動機にして絵を描き始めたわけでは無い事もあり 取り組むテーマへの好き嫌いはどちらでも良いと考えています。 そのくせ生涯現役で描き続けなけ...

2016.11.19芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.07.30言葉のスケッチ

巨匠との同居生活(神田古本街へ)

私が住んでいた池袋から神田の古本街までは地下鉄と徒歩で30分程で行けた。 事情を話して特別に仕送りしてもらったお金を手に画集を探す。 私が探すのは、素...

2016.07.30言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

2016.12.09言葉のスケッチ

二人分の適量

野ネコのシャーはほぼ毎日ご飯を貰いにやって来る。 勝手知ったものでそろそろ来ているかな、と思い玄関扉を開けると その気配に庭の方から姿を現す。 今日は...

2016.12.09言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.09.15芸術論とひとりごと

デッサンは暗い所を描くが9割

デッサンの見応えや深みは紙の物質感の変化によって生じます。 大抵の場合は構図や描写の試行錯誤の中で自然に紙の物質的な表情は変化してくれます。 描いては...

2016.09.15芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2011.03.01言葉のスケッチ

【第23話】心の中の春風

正月明けから一枚の作品に掛かりっきりの時間を過ごしていたら 季節の針が一つ進みそうな按配でサインを入れたら浦島太郎気分が味わえた。 制作では1秒間に3...

2011.03.01言葉のスケッチ

  • 1
  • 2
  • 3
  • …
  • 49
  • 
LATEST WORK
WORKS
CONTENTS
  • 私の絵画教室
    • 画材の神さま
    • 言葉のスケッチ
    • 芸術論とひとりごと
  • 絵画実践プログラム
  • より良く考える為の場

    2016.05.21

  • 印象の一致

    2016.10.27

  • 油絵の具のこと

    2017.01.28

  • ニューヨーク珍道中6日目

    2013.12.24

  • 視覚 ≒ 触覚

    2016.06.16

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
ARCHIVE
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

絵画実践プログラム
INDEX
  • HOME
  • 金子豊文作品集
  • 作家紹介
  • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact
  • 著作権について
私の絵画教室
  • 絵画実践プログラム
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

Copyright © 2026 画家 金子豊文|美感のルネサンス. All Rights Reserved.