画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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〇色をした物質

2016.07.18

〇色をした物質

2016.07.18芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

「概略」

2016.01.11

「概略」

2016.01.11言葉のスケッチ

言葉のスケッチ
芸術論とひとりごと

2016.12.08芸術論とひとりごと

モチーフの実際の大きさと画面の大きさの関係

結論から先に言うとモチーフの原寸大に近い大きさに描くのが基本です。 この理由は描き手と鑑賞者両方にあります。 理由1. 描き手の理由 モチーフには色々...

2016.12.08芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.10.25芸術論とひとりごと

理想的なアトリエ

私の今のアトリエは専用に建てたものでは無い上に 20年使い続けて手狭になっているので 出来るだけ近い将来広いアトリエに移りたいと考えています。 今日は...

2016.10.25芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.03.06言葉のスケッチ

昔話 18才の春 その4

1984年5月頃 何しろ画面を前に何が分らないのかがわからない、 そこにひたすらヤル気をぶつけるわけだから空回りの風車は良く回る。 先ずは時間を抱え込...

2016.03.06言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.02.07芸術論とひとりごと

「認識よりも速くお届け完了」

「認識よりも速く伝える絵」 視覚情報は光にのって網膜まで届き、そこから視神経によって脳に送られます。 脳に送られた視覚情報は記憶との照合がなされます。...

2016.02.07芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2010.09.05言葉のスケッチ

【第9話】計画的お怠け時代

今日もむかし話になる。 芸大に入学した僕は心の中で或る事を考えていた。 合格するまでに2年間の浪人生活があった訳だが「描けない、わからない、下手、」 ...

2010.09.05言葉のスケッチ

絵画実践プログラム

2012.03.07絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

はじめに 画材として紙と鉛筆を使いますが普段から使い慣れた紙と鉛筆とは全く別の魔法の鉛筆と紙だと思ってください。 あなたが目にした事の無い表情を見せて...

2012.03.07絵画実践プログラム

芸術論とひとりごと

2016.08.29芸術論とひとりごと

絵画制作のプロセス 1.モチーフを観る

先ずモチーフを観て得る視覚情報は多ければ多いほど良いと言うことを肝に銘じてください。 そういうつもりで観てみるとモチーフにある全ての情報に意識が向かう...

2016.08.29芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.10.21芸術論とひとりごと

マチエール その2 デッサンの場合

マチエール(絵の美感につながる絵肌)は主に油絵で使われる用語です。 油絵の具は使い方のヴァリエーションが他の絵の具に比べ多く 美しい絵肌の作り方も様々...

2016.10.21芸術論とひとりごと

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  • 白い画面とにらめっこ

    2017.01.25

  • 基本は『丸筆』

    2016.05.24

  • 筆の毛質のこと 『猫の毛』

    2016.04.12

  • リアル感について

    2016.11.24

  • 絵画制作のプロセス 2.情報の操作

    2016.08.30

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
  3. 3
    筆の長さの違い
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

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Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

絵画実践プログラム
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