画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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画家の根幹要素   気になる事は全てやる。

2017.01.07

画家の根幹要素   気になる事は全てやる。

2017.01.07芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

『色』 色の思い出

2016.06.04

『色』 色の思い出

2016.06.04言葉のスケッチ

言葉のスケッチ
芸術論とひとりごと

2016.03.26芸術論とひとりごと

思い込みの壁 概略

絵画制作において思い込みはほとんどの場合障害として働きます。 絵を描く事に関係する思い込みは大きく分けると以下の三つです。 1. モチーフを観る時の思...

2016.03.26芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.12.22画材の神さま

至高の油絵の具 これから

画材店に並んだ絵の具達はいつも同じ顔をしているからと言って中味も同じとは限りません。 顔料の入手、製造コスト、その他、絵の具メーカーに降りかかる障害も...

2016.12.22画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.07.06芸術論とひとりごと

作品名の付け方

展覧会でお客さんに聞かれることの一つに作品タイトルについてがあります。 「タイトルは決めておいてから描くんですか?それとも描き終わってからつけるんです...

2016.07.06芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.07.02芸術論とひとりごと

画材から絵の部分へ

画面のどこかをしっかり描写するとそこは視覚的な強さを持ち 鑑賞者が目を引き付けられる場所になります。 それは絵の具の色や鉛筆木炭の粉といった画材から絵...

2016.07.02芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2012.02.26芸術論とひとりごと

モチーフと目の関係

モチーフを測ってはいけない 何故モチーフを測ってはいけないのか? デッサンをするとき道具を使ってモチーフのポジションや寸法を測ろうとする光景を眼に す...

2012.02.26芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.08.02芸術論とひとりごと

描き始める前の大事

老齢のミケランジェロは彫刻する前に大理石をぢっと見つめ長い時間の後 ノミを振るい出すと若い彫刻家が彫る3倍のスピードで彫刻していったと言います。 最短...

2016.08.02芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.06.19芸術論とひとりごと

集中するためには集中しようとしない事

制作に集中しようと意識する事は、自然に集中状態に入ることを妨げます。 やるべきことや出来ることに当たり前に取り組んで行く一つ一つのプロセスが 集中の深...

2016.06.19芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2013.11.29芸術論とひとりごと

私の試み『芸術による全智の統合』その3

制作中の私は呼吸周期がゆっくり長くなります。 脳の情報処理は桁違いの速度に達し深い集中状態に入ります。 そこでは私は美を使い宇宙の全知とコンタクトしま...

2013.11.29芸術論とひとりごと

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    2016.11.06

  • 無限について

    2013.11.29

  • 画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2

    2012.04.03

  • 写真視について

    2016.08.27

  • 組み合わせの総数

    2016.03.15

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
  3. 3
    筆の長さの違い
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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