画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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マチエールについて その1

2016.10.17

マチエールについて その1

2016.10.17芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

【第35話】日本橋千疋屋総本店にて

2012.04.16

【第35話】日本橋千疋屋総本店にて

2012.04.16言葉のスケッチ

言葉のスケッチ
言葉のスケッチ

2010.08.11言葉のスケッチ

【第5話】お盆

暑かった一日も夕方5時をまわると風がいくらか涼しさを運んでくれる様になる。 網戸越しに庭を眺める猫を足元に手元にはアルコールの入ったグラスを置いて 外...

2010.08.11言葉のスケッチ

画材の神さま

2016.12.12画材の神さま

究極の筆 『ゴヂック』

究極の筆 『ゴヂック』 昨日の『白桂』では筆跡を残さない筆の使い方が特徴でしたが 今日の『ゴヂック』はいわゆる毛先の効きを生かした描画に適した筆です。...

2016.12.12画材の神さま

芸術論とひとりごと

2012.02.26芸術論とひとりごと

線とかたち

線は人の発明品 線は人間の発明品で自然界には存在しません。 正確に言うと線に見えるものはありますが人間が認識する線と云う 抽出概念に相当する物は存在し...

2012.02.26芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.08.17芸術論とひとりごと

『白亜地刻描』解説

『白亜地刻描』 解説 私の絵は制作過程のほぼ半分どころで構図が固定されます。 これは白亜地刻描の物質的構造に負うものなので以降構図を動かすことはほぼ不...

2016.08.17芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.02.04画材の神さま

「今は無き画材たち」土生天祥堂の筆

土生天祥堂の筆 世界最高品質の筆を製作していた土生天祥堂さんが閉店されて4年余り経ちます。 画材の世界はいつも良いものが消えて行き、新しい良いものはほ...

2016.02.04画材の神さま

芸術論とひとりごと

2012.02.20芸術論とひとりごと

第四章

普遍への順路 私には普遍の美への順路が以下の順番に並んでいるように思われます。 【現実】→【変】→【異常】→【狂気】→【特異】→【普遍】 【現実】から...

2012.02.20芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.07.19芸術論とひとりごと

巨匠のやり方が才能

制作は完全に自由ですが、それでもあまりに自由過ぎると不自由でしょ? 歴代の巨匠たちの制作が、その内容において若い時から老年までつながることで 成し遂げ...

2016.07.19芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.01.19芸術論とひとりごと

「純粋美術業界批判」 第一夜 作家の罪

第一夜  作家の罪 これは大変シンプルな問題です。 類型や模倣でないオリジナルで美な作品を創る才能実力が無い事が罪です。 実力が無いのなら大人しく隠れ...

2016.01.19芸術論とひとりごと

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    2016.06.01

  • 『理解は徹底的に』

    2017.01.04

  • 画家の根幹要素 イントロダクション

    2017.01.06

  • 小学校の頃 その2 (カナヅチ)

    2016.10.04

  • 油絵の具の乾燥 収縮 画家の心得

    2016.10.13

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

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Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

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Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

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Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

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Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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