画家 金子豊文|美感のルネサンス
  • HOME
  • 金子豊文作品集
    • 2024年制作
    • 2023年制作
    • 2022年制作
    • 2020年制作
    • 2019年制作
    • 2018年制作
    • 2017年制作
    • 2016年制作
    • 2015年制作
    • 2014年制作
    • 2013年制作
    • 2012年制作
    • 2011年制作
    • 2010年制作
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
  • 絵画実践プログラム
  • 作家紹介
    • 作家紹介
    • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact

画家 金子豊文|美感のルネサンス

  • 最新の記事

第五章

2012.02.20

第五章

2012.02.20芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

思い込みの壁 モチーフを観る時の思い込み(原因)

2016.03.27

思い込みの壁 モチーフを観る時の思い込み(原因)

2016.03.27芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
芸術論とひとりごと

2017.02.06芸術論とひとりごと

絵の飾り方

絵の飾り方について質問を受けたので少し書いてみます。 絵の飾り方 絵を飾るのには壁が必要です。 昔の日本は建築物に壁は有りませんでした。 柱と襖で構成...

2017.02.06芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2017.01.16言葉のスケッチ

今がおすすめ  いざ奈良へ!

絵に限らず美術品を鑑賞する最高の贅沢は作品と一対一で対峙する事です。 展覧会や美術館での鑑賞にそんな贅沢は難しいのが現実でしょう。 日本に在る第一級の...

2017.01.16言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.10.30芸術論とひとりごと

関係を捉える事=絵を描く事

画面の中で起こる事は全て相対的です。 描き手もそのつもりでモチーフと画面を見ながら制作を進めなければなりません。 形を観るのにも、色を観るのにも、明暗...

2016.10.30芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.04.17芸術論とひとりごと

画材→絵の部分→絵の完成

絵の具に限らず鉛筆や木炭やパステル等々の描画材料は 画面に付けられると同時に画材色から絵の物質感に変換されなければなりません。 画面の上でも単純な○色...

2016.04.17芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.12.08芸術論とひとりごと

モチーフの実際の大きさと画面の大きさの関係

結論から先に言うとモチーフの原寸大に近い大きさに描くのが基本です。 この理由は描き手と鑑賞者両方にあります。 理由1. 描き手の理由 モチーフには色々...

2016.12.08芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.12.16画材の神さま

究極の筆 のお手入れ

究極の筆 のお手入れ 今回紹介した究極の筆達は皆やわらかい毛の筆たちです。 イタチ、ネコ、羊、狸、を代表とするやわらかい毛の筆は 固い毛の筆に使われる...

2016.12.16画材の神さま

芸術論とひとりごと

2012.07.01芸術論とひとりごと

第八章|美の正体は特別な比率バランス

美の正体は特別な比率バランス 美は『結果的にバランスした或る特定の比率』です。 寸法比に黄金分割というのがありますが、 美を発生させる比率はそんなに単...

2012.07.01芸術論とひとりごと

画材の神さま

2017.01.23画材の神さま

手作り画材で再認識

有るのが当たり前になってしまうとその価値を認識するのが難しくなるのは 何に限らず同じだと思います。 画材の世界でも筆、絵の具、キャンヴァス、木炭、等々...

2017.01.23画材の神さま

  • 1
  • 2
  • 3
  • …
  • 49
  • 
LATEST WORK
WORKS
CONTENTS
  • 私の絵画教室
    • 画材の神さま
    • 言葉のスケッチ
    • 芸術論とひとりごと
  • 絵画実践プログラム
  • 制作日記をつける

    2012.02.24

  • 「美の抽出」

    2016.02.06

  • キャンヴァスの織り目は色味を増やすアイテム

    2016.10.09

  • 絵画制作のプロセス

    2016.08.28

  • 究極の筆 『ゴヂック』

    2016.12.12

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
ARCHIVE
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

絵画実践プログラム
INDEX
  • HOME
  • 金子豊文作品集
  • 作家紹介
  • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact
  • 著作権について
私の絵画教室
  • 絵画実践プログラム
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

Copyright © 2026 画家 金子豊文|美感のルネサンス. All Rights Reserved.