画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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画面のハリ(張り)

2012.02.26

画面のハリ(張り)

2012.02.26芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

トーン(濃淡)の性質の違い

2012.02.26

トーン(濃淡)の性質の違い

2012.02.26芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
言葉のスケッチ

2016.12.29言葉のスケッチ

不慣れな年末年始

クリスマスと正月に挟まれた一週間はアトリエの中に居ても 巷の変化を感じ取ることが出来る。 第一に近くの小学校のチャイムが鳴らない。 第二に細が普段手を...

2016.12.29言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.08.03芸術論とひとりごと

効果的な絵の具の厚さの限界点

暗色の均一な地塗りをしたキャンヴァスを用意して その上に豚毛の筆でシルバーホワイトを色々な厚さでつけてみてください。 かすれる様に極薄く付けたり地塗り...

2016.08.03芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2012.02.26芸術論とひとりごと

陰影について

陰と影 先ず以下の画像をご覧下さい。 陰はモチーフ自体に出来たかげでモチーフの中のかたちを表します。 影はモチーフの外に出来たかげでモチーフがどういう...

2012.02.26芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.11.19芸術論とひとりごと

画家に求められる資質(バイタリティー合成力)

私自身が好きを動機にして絵を描き始めたわけでは無い事もあり 取り組むテーマへの好き嫌いはどちらでも良いと考えています。 そのくせ生涯現役で描き続けなけ...

2016.11.19芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.02.21画材の神さま

制作の日常 油絵のキメどころ、そのタイミング

油絵の具を使う事に慣れてくると自然に気が付く事ですが 認識を新たにしておくと効果的かもしれないのでお知らせしておきます。 油絵の具が最も言う事を聞いて...

2016.02.21画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.02.09芸術論とひとりごと

「制作に集中するために」

制作中の集中状態は、脳全体をフルに活動させている状態です。 その状態を妨げる要素を以下にあげておきます。 1. 心配事 2. 言葉 3. 自己分析 1...

2016.02.09芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2012.02.26芸術論とひとりごと

観ることと描くこと

完全に区別される二つの要素 観ることは次の3つに分けることが出来ます。 1.描く対象(モチーフ)を観る 2.頭の中にプールした情報を理解して観る 3....

2012.02.26芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.06.05言葉のスケッチ

『色』 化粧品の色選び

昨日、細の買い物に付き合いデパートへ行って来た。 少し距離があるお出かけは気分転換に持って来いだし お目当ての買い物は化粧品との事なので私の出る幕は無...

2016.06.05言葉のスケッチ

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    2012.02.26

  • 線 『真っ直ぐである事と真っ直ぐに見える事』

    2016.05.04

  • 絵の具練りの一日

    2016.07.26

  • 文字の領分+図の領分

    2016.06.03

  • 油絵の具の混色について

    2016.05.01

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
  3. 3
    筆の長さの違い
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

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Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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