画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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油絵の具

2011.12.28

油絵の具

2011.12.28画材の神さま

画材の神さま

絵画制作のプロセス 2.情報の操作

2016.08.30

絵画制作のプロセス 2.情報の操作

2016.08.30芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
画材の神さま

2016.02.05画材の神さま

「油絵の具は色ではなく物」

油絵の具は色ではなく物 「油絵の具は色ではなく物」である意識を持って接することは大切です。 ご存知の通りチューブから出した油絵の具は硬めのペースト状を...

2016.02.05画材の神さま

言葉のスケッチ

2010.08.31言葉のスケッチ

【第8話】わたし探し

制作中は驚異の処理速度で働く私の脳は 何もしない何も考えない解き放たれた時間の中で記憶に遊ぶことを好む。 小さい頃は、かくれんぼで潜んだの草むらの中に...

2010.08.31言葉のスケッチ

画材の神さま

2016.02.01画材の神さま

「今は無き画材たち」9Hの鉛筆

9Hの鉛筆 鉛筆の最高硬度は9Hです。 研いでみると鉛筆というより針のイメージです。 硬いので普通の紙には薄くしか書けずまた、 線溝が出来る9Hですが...

2016.02.01画材の神さま

芸術論とひとりごと

2017.01.20芸術論とひとりごと

モチーフの量

今日はモチーフの量から制作を考えてみたいと思います。 一般的に絵を描かれる方は描きたいものをモチーフにされると思います。 よく目にするのがモチーフの量...

2017.01.20芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.04.09言葉のスケッチ

趣味は実益を兼ねて

どれだけアトリエに居れるかが勝負でもある私の日常は 万歩計でもぶら下げてみたらさぞかし見事な数字が見れそうです。 『貝的で肉体的自閉症生活なので趣味は...

2016.04.09言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.12.03芸術論とひとりごと

理解と明確

「上手く描けない」、のは「○○出来ない」と言う技術の問題ではなく 「理解が足りない」からです。 理解には2種類あります。 一つは対象(モチーフ)に関す...

2016.12.03芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.07.31言葉のスケッチ

巨匠との同居生活(神田古本街で)

神田の古本街はそれまでも数回行ったことがあったけれど 知っていたのは美術書を扱う数店だけだった。 地下鉄駅から神田川を渡り御茶ノ水駅からの坂を下りきっ...

2016.07.31言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.04.20芸術論とひとりごと

絵-(図+色)= 美しい物質 

日常生活で接するテレビ、パソコン映像、雑誌、など 人間が作った画像は、自然界にあるものと異なり 物質感から離れ『図の意味だけ』が一人歩きしています。 ...

2016.04.20芸術論とひとりごと

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    2016.07.31

  • テレピン油は生鮮画材

    2016.09.28

  • 「今は無き画材たち」鍛造ペインティングナイフ

    2016.01.31

  • 私の疑問『宇宙の広さ』

    2016.04.07

  • 絵に関する誤解 2. 新しさ≠個性

    2016.11.17

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    色々な大きさの絵の具チューブ
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    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
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    筆の長さの違い
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

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Section1-2『完全なグレーを作る②』

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Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

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Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

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Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

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Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

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Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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