画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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芸術論

2016.08.14

芸術論

2016.08.14芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

ペインティングナイフ

2012.02.26

ペインティングナイフ

2012.02.26画材の神さま

画材の神さま
芸術論とひとりごと

2016.10.22芸術論とひとりごと

技法は各画家独自の言語

支持体(画面である紙やキャンヴァス)と描画材料(木炭、鉛筆、油絵の具)は 描いたり消したりまた描き直したりする中で、物質的な表情が変化して キメ時を迎...

2016.10.22芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.09.14芸術論とひとりごと

良い絵を観るということは

絵を観ることは自分と対話する事だと思います。 ぢっとして動かない一枚の絵に対峙して佇むとき それが良い絵であれば考えはプラスに向いて行きます。 美を沢...

2016.09.14芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2017.01.20芸術論とひとりごと

モチーフの量

今日はモチーフの量から制作を考えてみたいと思います。 一般的に絵を描かれる方は描きたいものをモチーフにされると思います。 よく目にするのがモチーフの量...

2017.01.20芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.02.01画材の神さま

「今は無き画材たち」9Hの鉛筆

9Hの鉛筆 鉛筆の最高硬度は9Hです。 研いでみると鉛筆というより針のイメージです。 硬いので普通の紙には薄くしか書けずまた、 線溝が出来る9Hですが...

2016.02.01画材の神さま

言葉のスケッチ

2016.01.12言葉のスケッチ

「私の好きな言葉」

私が一番好きな言葉は「やがて」です。 生涯を通しテーマを追求し続けている自分にとって、 到達すべき場所を示す言葉だからだと思います。 ちなみに「やがて...

2016.01.12言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.09.01芸術論とひとりごと

絵画制作のプロセス 4.画面を冷静に観察する

『プロセス4』の画面を冷静に観察するまなざしは 『プロセス1~3』を経た画面がどういう状態になったのかを 冷静に判断してすぐに次の『プロセス1~3』に...

2016.09.01芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.05.11芸術論とひとりごと

絵の完成、筆を置くタイミング

絵が出来上がったかどうかの判断は、描き手の技量とも密接な関係があります。 総合的にみて一番良い状態の時に完成としなければなりませんから 現在の先を読む...

2016.05.11芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.04.01芸術論とひとりごと

個性について  個性の発生する場所

絵はA作品とB作品を比べた時どちらがより良い絵かを判断する事が出来ます。 好き嫌いではなく美の含有量を物差しにするので明確です。 地球上で歴代描かれて...

2016.04.01芸術論とひとりごと

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  • 【第10話】夏の終わりに

    2010.09.15

  • 画面のハリ(張り)

    2012.02.26

  • 置き換えではつまらない

    2017.01.11

  • 絵の具のテスト

    2016.12.05

  • 筆

    2012.02.25

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
  3. 3
    筆の長さの違い
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

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Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

絵画実践プログラム
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