画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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究極の筆 『鼬毫』

2016.12.13

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2016.12.13画材の神さま

画材の神さま

『色』 光の色 脳の補正能力

2016.06.06

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2016.06.06芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
芸術論とひとりごと

2017.02.06芸術論とひとりごと

絵の飾り方

絵の飾り方について質問を受けたので少し書いてみます。 絵の飾り方 絵を飾るのには壁が必要です。 昔の日本は建築物に壁は有りませんでした。 柱と襖で構成...

2017.02.06芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2011.07.01言葉のスケッチ

【第27話】落ちない願い

今年ももうすぐ七夕だ。 40年前に幼稚園で作った七夕飾りは和紙の色合いが涼し気だった。 27年前下宿の軒先に飾った七夕は友達や大家さんの短冊で賑わった...

2011.07.01言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.07.19芸術論とひとりごと

巨匠のやり方が才能

制作は完全に自由ですが、それでもあまりに自由過ぎると不自由でしょ? 歴代の巨匠たちの制作が、その内容において若い時から老年までつながることで 成し遂げ...

2016.07.19芸術論とひとりごと

画材の神さま

2011.12.23画材の神さま

鉛筆

ステッドラー社(ドイツ製)の鉛筆は色々なメーカーの中で、一番銀筆に近い品の良い付き方をするので、私はこのメーカーの鉛筆のみを使用しています。 鉛筆の削...

2011.12.23画材の神さま

言葉のスケッチ

2016.03.03言葉のスケッチ

昔話 18才の春 その2

1984年4月10日頃 四月の半ばに初日を迎えた美術予備校は分類上は専門学校に当たる様で 数年いれば卒業証書をもらえるとか貰えないとか。 無論何年もい...

2016.03.03言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.07.15芸術論とひとりごと

『勘』を育む

一枚の絵を描き始めから完成させるまでのプロセスには 色々な制作の勘所があります。 制作の大切な案内役である勘ですが、培うには経験あるのみです。 しかも...

2016.07.15芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.05.08芸術論とひとりごと

美を見つけ出す為の眼の育成、訓練

朝起きて眠りに就くまでの間に目にするどのシーンの中にも美は隠れています。 私の場合は絵画制作の中で当たり前の習慣になっていることなので 日々の生活で物...

2016.05.08芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.03.09画材の神さま

上達への意識養成 黒い紙に黒い物を白い画材で描く

普段は白い紙に黒い画材(鉛筆、木炭等)で描く事がほとんどだと思います。 デッサンをする場合には、白い紙に白い石膏像を黒い画材で描くことに 疑問を持った...

2016.03.09画材の神さま

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    2016.06.28

  • 【第35話】日本橋千疋屋総本店にて

    2012.04.16

  • 個性について  個性の発生する場所

    2016.04.01

  • 油絵の具の乾燥 収縮 画家の心得

    2016.10.13

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    色々な大きさの絵の具チューブ
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    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
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    筆の長さの違い
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Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

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Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

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Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

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Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

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Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

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プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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