画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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制作の日常 ちょっとした工夫 その1

2016.02.18

制作の日常 ちょっとした工夫 その1

2016.02.18画材の神さま

画材の神さま

良い絵を観るということは

2016.09.14

良い絵を観るということは

2016.09.14芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
画材の神さま

2016.02.19画材の神さま

制作の日常 半分は捨てるつもりで

油絵の具は買った絵の具の半分は捨てる位の気持ちで使いましょう。 パレットの上で固まってしまったり、筆に付いたまま洗い落とされる分や、 一旦画面に乗せた...

2016.02.19画材の神さま

画材の神さま

2016.10.07画材の神さま

キャンヴァスのこと

油絵を描く時に画面となることが多いキャンヴァス布は麻の織物です。 麻は優れた耐候性を持っています。 その麻布の上にそのまま油絵の具で描いてしまったとす...

2016.10.07画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.08.30芸術論とひとりごと

絵画制作のプロセス 2.情報の操作

モチーフを観て得た情報は、多くの場合そのままでは絵に適した状態ではありません。 ですから先ずは観たままに正確に描いても『美しい絵』にならないのは 当た...

2016.08.30芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.01.24芸術論とひとりごと

「純粋美術業界批判」 後夜祭

後夜祭 歴史の時間の流れで見てみれば、日本においては天平時代に仏像彫刻のピークがあります。 次のピークの鎌倉時代までは500年を待たなければなりません...

2016.01.24芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2012.02.26芸術論とひとりごと

モチーフと目の関係

モチーフを測ってはいけない 何故モチーフを測ってはいけないのか? デッサンをするとき道具を使ってモチーフのポジションや寸法を測ろうとする光景を眼に す...

2012.02.26芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.02.06芸術論とひとりごと

「美の抽出」

目の前に見えている何気ない日常の景色の中にも美が存在しています。 そう言った美は多くのノイズの中に埋もれていますので 画家は美を抽出してノイズを取り除...

2016.02.06芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.04.13言葉のスケッチ

お札の出来栄え

普段何気なく使っているお札、一万円、五千円、千円には歴代の人物が描かれています。 お札も一種の版画ですが、描かれている人物の出来映えが最も上手かったの...

2016.04.13言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

2016.07.26言葉のスケッチ

絵の具練りの一日

今日は絵の具練りの一日でした。 市販の油絵の具をベースに白亜地刻描に耐える絵の具になる様油分を独自に調整します。 私の画法は油絵の具を限界使用する画法...

2016.07.26言葉のスケッチ

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    2016.09.09

  • 大晦日 アトリエの雑草取り

    2016.12.31

  • 猫達の衣替え

    2016.04.25

  • 第四章

    2012.02.20

  • 第八章|美の正体は特別な比率バランス

    2012.07.01

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
  3. 3
    筆の長さの違い
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Section1-1『完全なグレーを作る①』

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Section1-2『完全なグレーを作る②』

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Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

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Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

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Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

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Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

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Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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