画家 金子豊文|美感のルネサンス
  • HOME
  • 金子豊文作品集
    • 2024年制作
    • 2023年制作
    • 2022年制作
    • 2020年制作
    • 2019年制作
    • 2018年制作
    • 2017年制作
    • 2016年制作
    • 2015年制作
    • 2014年制作
    • 2013年制作
    • 2012年制作
    • 2011年制作
    • 2010年制作
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
  • 絵画実践プログラム
  • 作家紹介
    • 作家紹介
    • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact

画家 金子豊文|美感のルネサンス

  • 最新の記事

水と油が混じる『テンペラ絵の具』

2016.06.12

水と油が混じる『テンペラ絵の具』

2016.06.12画材の神さま

画材の神さま

最適化への工夫

2016.09.30

最適化への工夫

2016.09.30画材の神さま

画材の神さま
言葉のスケッチ

2016.06.20言葉のスケッチ

夏至の一枚『クリムト ひなげしの野』

今の時期は梅雨空が多いけれど晴れた日の光は格別で 光の粒子が緑に当たり反射光は輝き勢いに満ちています。 この感じをよく捉えた絵を思い出したので掲載して...

2016.06.20言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.07.15芸術論とひとりごと

『勘』を育む

一枚の絵を描き始めから完成させるまでのプロセスには 色々な制作の勘所があります。 制作の大切な案内役である勘ですが、培うには経験あるのみです。 しかも...

2016.07.15芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.10.24画材の神さま

最初から良い画材を持つことの大切さ

画材に関しては上達してから良いものを使う様にするのではなく 初めから良い画材を持つことが大切です。 その理由を以下に書いてみます。 1. 使いこなしの...

2016.10.24画材の神さま

芸術論とひとりごと

2017.01.03芸術論とひとりごと

『寄せの感覚と制作の端』

絵の制作は限られた要素を使い一つの世界を構築して行く行為ですから その中で起きることは全て相対的に作用し合っています。 白いキャンヴァスに、絵の具の白...

2017.01.03芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.01.30画材の神さま

「今は無き画材たち」錫チューブの油絵の具

「今は無き画材たち」錫チューブの油絵の具 化学的に安定していて柔らかく、指に馴染み、絵具を最後まで綺麗に絞り出せる 錫チューブの絵具は画材屋から姿を消...

2016.01.30画材の神さま

画材の神さま

2016.12.19画材の神さま

至高の油絵の具 『彩度』

絵の具の命は鮮やかさです。 昨日書いた様に、赤、橙、黄、緑、青、紫、、、 各色相での最高彩度の顔料を絵の具にする必要があります。 チューブに入って画材...

2016.12.19画材の神さま

言葉のスケッチ

2016.05.02言葉のスケッチ

画材には限り無い贅沢を

私は絵を志して上京した18歳の春からこれまで画材に関しては何をさしおいても贅沢してきた。 そして世界最高の画材しか使わない態度は30年経った今も変わら...

2016.05.02言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.08.26芸術論とひとりごと

立体的に描く『三次元的なやり取りの実感』

立体物を平面上(画面)に描く時の基本は光の当たり方の様子を利用することです。 人間の眼は普段の生活の中でも立体物を立体的に認識するために 無意識に光の...

2016.08.26芸術論とひとりごと

  • 1
  • 2
  • 3
  • …
  • 49
  • 
LATEST WORK
WORKS
CONTENTS
  • 私の絵画教室
    • 画材の神さま
    • 言葉のスケッチ
    • 芸術論とひとりごと
  • 絵画実践プログラム
  • Section1-1『完全なグレーを作る①』

    2012.03.07

  • 【第10話】夏の終わりに

    2010.09.15

  • 【第2話】一日のはじまり

    2010.08.04

  • 究極の筆 『ゴヂック』

    2016.12.12

  • 般ニャ心経

    2016.10.10

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
ARCHIVE
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

絵画実践プログラム
INDEX
  • HOME
  • 金子豊文作品集
  • 作家紹介
  • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact
  • 著作権について
私の絵画教室
  • 絵画実践プログラム
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

Copyright © 2026 画家 金子豊文|美感のルネサンス. All Rights Reserved.