画家 金子豊文|美感のルネサンス
  • HOME
  • 金子豊文作品集
    • 2024年制作
    • 2023年制作
    • 2022年制作
    • 2020年制作
    • 2019年制作
    • 2018年制作
    • 2017年制作
    • 2016年制作
    • 2015年制作
    • 2014年制作
    • 2013年制作
    • 2012年制作
    • 2011年制作
    • 2010年制作
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
  • 絵画実践プログラム
  • 作家紹介
    • 作家紹介
    • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact

画家 金子豊文|美感のルネサンス

  • 最新の記事

画材の性質を肯定して生かす

2017.01.05

画材の性質を肯定して生かす

2017.01.05画材の神さま

画材の神さま

パンと練りゴム

2016.07.28

パンと練りゴム

2016.07.28芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
画材の神さま

2016.06.13画材の神さま

筆は画家の指先=指先は画家の筆

「筆は画家の指先」という言葉があります、ならば「指先も画家の筆」であるはずです。 画面に画材が触れている時、画家の意識が何処にあるかは  『上達への意...

2016.06.13画材の神さま

言葉のスケッチ

2010.08.04言葉のスケッチ

【第2話】一日のはじまり

私の一日は一杯のお茶とお香のかほりで始まる。 目が覚めると直ぐお茶かコーヒーを淹れ甘いものを手にしてアトリエへ急ぐ。 PC、オーディオの電源を入れ、香...

2010.08.04言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

2016.06.04言葉のスケッチ

『色』 色の思い出

子供の頃に見た色は今より鮮やかだった気がする。 その中で鮮明な記憶となって残り、今も時折思い出されるのが 小学校2年生の時に見た海中の景色である。 夏...

2016.06.04言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

2016.09.10言葉のスケッチ

深夜の集中から朝の瞑想へ

彼岸が近くなってくると暑さは残っていても光の色が ちょうど桜の咲く頃と同じになっているのが感じられる。 これからの季節は気候が良くなるので制作も能率が...

2016.09.10言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2017.01.03芸術論とひとりごと

『寄せの感覚と制作の端』

絵の制作は限られた要素を使い一つの世界を構築して行く行為ですから その中で起きることは全て相対的に作用し合っています。 白いキャンヴァスに、絵の具の白...

2017.01.03芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2017.01.10芸術論とひとりごと

画家の根幹要素 『強く焼き付けた意志と貫き通す力』

画家の根幹要素  強く焼き付けた意志と貫き通す力 新しい巨匠が生まれるごとに見かけ上、残された新しい個性は一つ減る事になります。 『類型を好まず』 絵...

2017.01.10芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2011.11.11言葉のスケッチ

【第31話】雨上がり

珍しく雨降りに出かけることになった。 何時何処へ出かけてもカラリと晴れて傘とは無縁の私に 今日の空模様と呼応する用向きが出来たのは昨日の事である。 絵...

2011.11.11言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.05.17芸術論とひとりごと

『本格的な嘘』

芸術に個性は必須です。 仮に、モチーフをリアルに描く画家を10人集めたとします。 そしてその10人が同じモチーフを描たとします。 10人が素晴らしい画...

2016.05.17芸術論とひとりごと

  • 1
  • 2
  • 3
  • …
  • 49
  • 
LATEST WORK
WORKS
CONTENTS
  • 私の絵画教室
    • 画材の神さま
    • 言葉のスケッチ
    • 芸術論とひとりごと
  • 絵画実践プログラム
  • 画面の端は物差し

    2016.10.02

  • 画面のハリ(張り)

    2012.02.26

  • 油絵の具の混色について

    2016.05.01

  • 美な関係探し

    2016.10.23

  • 【第36話】画材たちのささやき

    2012.05.11

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
ARCHIVE
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

絵画実践プログラム
INDEX
  • HOME
  • 金子豊文作品集
  • 作家紹介
  • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact
  • 著作権について
私の絵画教室
  • 絵画実践プログラム
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

Copyright © 2026 画家 金子豊文|美感のルネサンス. All Rights Reserved.