画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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ニューヨーク珍道中6日目

2013.12.24

ニューヨーク珍道中6日目

2013.12.24言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

木炭、コンテ 『デッサン 一つの極意』

2016.06.18

木炭、コンテ 『デッサン 一つの極意』

2016.06.18芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
私の絵画教室

2016.12.04私の絵画教室, 芸術論とひとりごと

モチーフ選びと絵の関係

大抵の場合には、描きたい対象=モチーフ の公式だと思います。 好きなものや描きたい対象をモチーフにするのは自然な感覚です。 例えば毎回恋人を描いていた...

2016.12.04私の絵画教室, 芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.04.04芸術論とひとりごと

キワのこと

キワの部分での仕事が重要であることは昨日書きました。 今日は別の面からキワに仕事の密度が要求される理由を示してみたいと思います。 下の写真をご覧くださ...

2016.04.04芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.04.20芸術論とひとりごと

絵-(図+色)= 美しい物質 

日常生活で接するテレビ、パソコン映像、雑誌、など 人間が作った画像は、自然界にあるものと異なり 物質感から離れ『図の意味だけ』が一人歩きしています。 ...

2016.04.20芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.06.21言葉のスケッチ

『マンテーニャ 死せるキリスト』

大学に入学し間もなく友達になった彼の実家は北鎌倉で、 その頃の私の趣味が彼の弟さんと同じ自転車だったこともあって 一年生のころからよく遊びに行かせても...

2016.06.21言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.08.14芸術論とひとりごと

芸術論

説明するのが難しいことですが 一番素晴らしい絵は「反対のこと」で出来上がります。 色や明暗や大小、位置、ヴァルール、肌合い、厚薄など各要素を何らかの反...

2016.08.14芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2013.12.24言葉のスケッチ

ニューヨーク珍道中2日目

10月30日(水) 先ずはメトロポリタン美術館に行ってみることにしました。 今日も地下鉄に乗って77stまで行きそこから歩いてセントラルパーク方面へ。...

2013.12.24言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.08.15芸術論とひとりごと

理を悟る間合い

わかる瞬間は突然やって来ます。 わからないに対して徹底的に追い込む所まで到達しなければ わかる瞬間を味わうことは出来ないものです。 臨界までは自力で、...

2016.08.15芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.10.30芸術論とひとりごと

関係を捉える事=絵を描く事

画面の中で起こる事は全て相対的です。 描き手もそのつもりでモチーフと画面を見ながら制作を進めなければなりません。 形を観るのにも、色を観るのにも、明暗...

2016.10.30芸術論とひとりごと

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  • 水と油が混じる『テンペラ絵の具』

    2016.06.12

  • 個性について 個性に至る道

    2016.04.02

  • この世の中に発生したもう一つの宇宙

    2016.02.29

  • ペインティングナイフの経時変化

    2016.11.26

  • 【第1話】アトリエと梅の花

    2010.08.01

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

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Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

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Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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