画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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【第9話】計画的お怠け時代

2010.09.05

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2010.09.05言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

名筆たちの現在 『土生天祥堂』から『筆匠上村』へ

2016.06.26

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2016.06.26画材の神さま

画材の神さま
芸術論とひとりごと

2012.02.26芸術論とひとりごと

観ることと描くこと

完全に区別される二つの要素 観ることは次の3つに分けることが出来ます。 1.描く対象(モチーフ)を観る 2.頭の中にプールした情報を理解して観る 3....

2012.02.26芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.08.04芸術論とひとりごと

大真面目なクロッキー

クロッキーは制作時間の短いデッサンです。 大真面目なクロッキーと書いたのは勉強上達を第一に考えたクロッキーだからです。 私は絵に対して色々な取り組みを...

2016.08.04芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.08.12芸術論とひとりごと

絵を描いてみることのメリット

絵を描いてみることのメリットは普段の生活で使わない感覚を使い 新たな観方や発見を得るところにあります。 例えば上の写真の様にテーブルの上に玉子が一つ置...

2016.08.12芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.07.31言葉のスケッチ

巨匠との同居生活(神田古本街で)

神田の古本街はそれまでも数回行ったことがあったけれど 知っていたのは美術書を扱う数店だけだった。 地下鉄駅から神田川を渡り御茶ノ水駅からの坂を下りきっ...

2016.07.31言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

2010.12.19言葉のスケッチ

【第20話】半分

最近一つ歳を取った。 三十代の中ごろから誕生日を迎えるごとに「そろそろ人生の半分どころかな、」 と考えるようになった。 それを繰り返していたら今年で4...

2010.12.19言葉のスケッチ

画材の神さま

2016.01.30画材の神さま

「今は無き画材たち」錫チューブの油絵の具

「今は無き画材たち」錫チューブの油絵の具 化学的に安定していて柔らかく、指に馴染み、絵具を最後まで綺麗に絞り出せる 錫チューブの絵具は画材屋から姿を消...

2016.01.30画材の神さま

画材の神さま

2016.04.12画材の神さま

筆の毛質のこと 『猫の毛』

柔らかい毛質の髪を「猫っ毛」と言いますが 筆になっている猫の毛も他の筆と比べて柔らかです。 下の写真は私が使っている猫の毛の筆です。 どういう特質があ...

2016.04.12画材の神さま

コンテ
画材の神さま

2016.10.14画材の神さま

木炭、コンテは上手く使うと尖る

普段文字を書くときは鉛筆を研いで使い、ある程度書いたらまた研ぎ直しますね。 尖った状態にしておいて、使うと摩耗して丸くなる事は当たり前のことでしょう。...

2016.10.14画材の神さま

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    2016.10.16

  • 【第4話】美術解剖学実習

    2010.08.07

  • ニューヨーク珍道中2日目

    2013.12.24

  • 制作中の画面との対話

    2017.01.26

  • 昔話 18才の春 その4

    2016.03.06

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    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

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Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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