画家 金子豊文|美感のルネサンス
  • HOME
  • 金子豊文作品集
    • 2024年制作
    • 2023年制作
    • 2022年制作
    • 2020年制作
    • 2019年制作
    • 2018年制作
    • 2017年制作
    • 2016年制作
    • 2015年制作
    • 2014年制作
    • 2013年制作
    • 2012年制作
    • 2011年制作
    • 2010年制作
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
  • 絵画実践プログラム
  • 作家紹介
    • 作家紹介
    • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact

画家 金子豊文|美感のルネサンス

  • 最新の記事

『自然界デザイン設計原本』その1

2016.07.10

『自然界デザイン設計原本』その1

2016.07.10言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

絵画制作のプロセス 4.画面を冷静に観察する

2016.09.01

絵画制作のプロセス 4.画面を冷静に観察する

2016.09.01芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
芸術論とひとりごと

2016.10.09芸術論とひとりごと

キャンヴァスの織り目は色味を増やすアイテム

少なからず凸凹のあるキャンヴァスの織り目は、 木炭紙に木炭でデッサンする時にそっくりの働きをします。 同じ絵の具を同じ筆で画面に付ける場合にも、表面に...

2016.10.09芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.07.28芸術論とひとりごと

パンと練りゴム

木炭でデッサンするときにはパンを使います。 鉛筆でデッサンするときには練りゴムを使います。 どちらも一旦画面に付けた描画材料を調整して取るために使用し...

2016.07.28芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2010.12.26言葉のスケッチ

【第21話】最初の鑑賞者

一日の仕事を終えぼーっと画面を眺めていたら、猫に「隙アリッ」とばかりに 膝の上に飛び乗られた。 アトリエに彼が居るときはお気に入りのCDをかけておとな...

2010.12.26言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.09.14芸術論とひとりごと

良い絵を観るということは

絵を観ることは自分と対話する事だと思います。 ぢっとして動かない一枚の絵に対峙して佇むとき それが良い絵であれば考えはプラスに向いて行きます。 美を沢...

2016.09.14芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.06.18芸術論とひとりごと

木炭、コンテ 『デッサン 一つの極意』

デッサンで使う木炭やコンテは使いにくい画材だと思います。 「何でこんなに使いにくいものを画材にして使うのか?」 と思われる方も多いかもしれませんが、実...

2016.06.18芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.01.20芸術論とひとりごと

「純粋美術業界批判」 第二夜 画商の罪

第二夜 画商の罪 昭和の時代には幾人か「画匠」がいました。 「これぞ!」と思う作家を見出し惚れ込む所からスタートし その資質を伸ばすよう二人三脚して行...

2016.01.20芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.08.31芸術論とひとりごと

絵画制作のプロセス 3.イメージ通りに描く

多くの方々は絵を上手く描けないのは私が挙げた4つのプロセスのうちの 『3.イメージ通りに描く』が出来ないからだと思われているかもしれませんが そうでは...

2016.08.31芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.12.28芸術論とひとりごと

構図変更が何故失敗を招くのか

途中まで上手く行っていた制作が、或る時を境に破たんへと向かう事を 経験された方は多いと思います。 その原因になるものの一つに構図変更があります。 この...

2016.12.28芸術論とひとりごと

  • 1
  • 2
  • 3
  • …
  • 49
  • 
LATEST WORK
WORKS
CONTENTS
  • 私の絵画教室
    • 画材の神さま
    • 言葉のスケッチ
    • 芸術論とひとりごと
  • 絵画実践プログラム
  • リアル感について

    2016.11.24

  • 金言の棘

    2016.09.17

  • たまにの日常

    2016.04.14

  • 脳のアンチエージング(見慣れたものを新しく)

    2016.06.09

  • 美感の一つの物差し

    2012.07.01

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
ARCHIVE
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

絵画実践プログラム
INDEX
  • HOME
  • 金子豊文作品集
  • 作家紹介
  • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact
  • 著作権について
私の絵画教室
  • 絵画実践プログラム
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

Copyright © 2026 画家 金子豊文|美感のルネサンス. All Rights Reserved.