画家 金子豊文|美感のルネサンス
  • HOME
  • 金子豊文作品集
    • 2024年制作
    • 2023年制作
    • 2022年制作
    • 2020年制作
    • 2019年制作
    • 2018年制作
    • 2017年制作
    • 2016年制作
    • 2015年制作
    • 2014年制作
    • 2013年制作
    • 2012年制作
    • 2011年制作
    • 2010年制作
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
  • 絵画実践プログラム
  • 作家紹介
    • 作家紹介
    • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact

画家 金子豊文|美感のルネサンス

  • 最新の記事

画家の根幹要素 イントロダクション

2017.01.06

画家の根幹要素 イントロダクション

2017.01.06芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

水と油が混じる『テンペラ絵の具』

2016.06.12

水と油が混じる『テンペラ絵の具』

2016.06.12画材の神さま

画材の神さま
芸術論とひとりごと

2016.11.10芸術論とひとりごと

画面との対話

常に画面と対話しながら制作を進める。 これは制作する上で特に大切な姿勢です。 『○○だから○○のはずだ!』この態度で画面に接すると必ずや玉砕する事にな...

2016.11.10芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.05.07言葉のスケッチ

飲酒歴46年?

例年人間ドックではγGTPの数字が大変宜しいので 休肝日を週に2日は心掛けてみたけれどあんまり効果が現れず 半分あきらめて勤酒していたらひどい頭痛に見...

2016.05.07言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.01.14芸術論とひとりごと

「明確さが生まれるところ」

絵に取り組み始めて30年以上が経ちました。 最近になって分かったのは、私が求めていたものは「明確さ」だったと言うことです。 明確さを求めた結果、今の画...

2016.01.14芸術論とひとりごと

画材の神さま

2017.01.05画材の神さま

画材の性質を肯定して生かす

塗る、描く、乗せる、混ぜる(画面上で)、擦り込む、 これらは油絵の具の付着させ方のヴァリエーションです。 水彩絵の具の様に紙に対して絵の具を吸い込ませ...

2017.01.05画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.07.19芸術論とひとりごと

巨匠のやり方が才能

制作は完全に自由ですが、それでもあまりに自由過ぎると不自由でしょ? 歴代の巨匠たちの制作が、その内容において若い時から老年までつながることで 成し遂げ...

2016.07.19芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.11.09芸術論とひとりごと

エスキース(プラン)の大切さ

デッサンでも油絵でも描き始める前には エスキース(制作イメージを明確化する為の下書き)をします。 未だ上手く描けるかどうかわからない訳ですから、 計画...

2016.11.09芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2017.01.04芸術論とひとりごと

『理解は徹底的に』

ひたすら努力して当たり前の事に行き当たるのはよくある事です。 再認識された「当たり前」は理解が深く強固です。 一方、「大体出来る、大体わかっている、大...

2017.01.04芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.06.19芸術論とひとりごと

集中するためには集中しようとしない事

制作に集中しようと意識する事は、自然に集中状態に入ることを妨げます。 やるべきことや出来ることに当たり前に取り組んで行く一つ一つのプロセスが 集中の深...

2016.06.19芸術論とひとりごと

  • 1
  • 2
  • 3
  • …
  • 49
  • 
LATEST WORK
WORKS
CONTENTS
  • 私の絵画教室
    • 画材の神さま
    • 言葉のスケッチ
    • 芸術論とひとりごと
  • 絵画実践プログラム
  • 美術解剖学

    2016.09.18

  • 何もしない徳

    2016.12.23

  • 取り返しが利く様に描く

    2016.11.08

  • 画家の行う『単純化』

    2016.04.29

  • 紙の変化からみたデッサンのキメ時

    2016.07.17

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
  3. 3
    筆の長さの違い
ARCHIVE
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

絵画実践プログラム
INDEX
  • HOME
  • 金子豊文作品集
  • 作家紹介
  • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact
  • 著作権について
私の絵画教室
  • 絵画実践プログラム
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

Copyright © 2026 画家 金子豊文|美感のルネサンス. All Rights Reserved.