画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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継続中

2016.08.24

継続中

2016.08.24言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

絵の具の厚さ 『ゴッホの不思議』

2017.01.29

絵の具の厚さ 『ゴッホの不思議』

2017.01.29芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
言葉のスケッチ

2016.12.01言葉のスケッチ

人の時間、猫の時間

私の家族は細と猫二人、猫達を人間の年齢に換算するとネオは60歳でモンは32歳 未だ40代の細と50歳の私は猫達に老若で挟まれた格好だ。 一年後を考えて...

2016.12.01言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

2016.03.05言葉のスケッチ

昔話 18才の春 その3

1984年4月後半 コンクールの結果3つのクラスに振り分けられた学生達は それぞれのカリキュラムつまりモチーフを描き、 たまにやってくる先生にアドバイ...

2016.03.05言葉のスケッチ

画材の神さま

2016.10.24画材の神さま

最初から良い画材を持つことの大切さ

画材に関しては上達してから良いものを使う様にするのではなく 初めから良い画材を持つことが大切です。 その理由を以下に書いてみます。 1. 使いこなしの...

2016.10.24画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.02.13芸術論とひとりごと

「制作モードへのプロセス」

スポーツ選手が試合前にイヤホンをはめて音楽を聴きながら 集中を高めていているシーンは良く目にしますね。 画家も同じです、制作の助けとなるものは無条件に...

2016.02.13芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.04.22芸術論とひとりごと

制作の中の当り前 『無茶をしない』

無茶をすれば絵は直ぐに壊れます。 昨日書いた「あいまいなまま画面を触る」ことも無茶の一種です。 よく目にする無茶として描画材料の使い方の無茶があります...

2016.04.22芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.11.21言葉のスケッチ

野ネコのシャー

半年ぶりにやって来た野ネコのシャーは 頭ばかり大きくてマッチ棒の様な姿をしていた。 あまりにニャン相が違ったので最初は別ネコかと思ったくらいだ。 春か...

2016.11.21言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.06.16芸術論とひとりごと

視覚 ≒ 触覚

視覚は触覚に近いので、積極的に『視線で絵に触れたり撫でる』つもりで 絵画鑑賞してみてください。 名画は物質的な美しさと共に在ることや、画家がマチエール...

2016.06.16芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.10.11芸術論とひとりごと

コツを掴むのが早い人は不利

何の世界にもコツの様なものがあり、それに気が付くと理解や上達が訪れますね。 絵画制作の場合にも確かにコツの様なものはあります。 その幾つかは言葉で決し...

2016.10.11芸術論とひとりごと

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    2016.08.14

  • マチエールについて その1

    2016.10.17

  • 初めて油絵を描かれる方へ

    2016.09.25

  • 木炭・コンテについて

    2012.02.26

  • 思い込みの壁 モチーフを観る時の思い込み(原因)

    2016.03.27

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
  3. 3
    筆の長さの違い
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

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Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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