画家 金子豊文|美感のルネサンス
  • HOME
  • 金子豊文作品集
    • 2024年制作
    • 2023年制作
    • 2022年制作
    • 2020年制作
    • 2019年制作
    • 2018年制作
    • 2017年制作
    • 2016年制作
    • 2015年制作
    • 2014年制作
    • 2013年制作
    • 2012年制作
    • 2011年制作
    • 2010年制作
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
  • 絵画実践プログラム
  • 作家紹介
    • 作家紹介
    • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact

画家 金子豊文|美感のルネサンス

  • 最新の記事

好きでなくとも

2016.10.16

好きでなくとも

2016.10.16言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

「リンゴの話」

2016.01.13

「リンゴの話」

2016.01.13芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
画材の神さま

2016.02.02画材の神さま

「今は無き画材たち」顔料

顔料 絵の具になる顔料はどれも純度の高い彩度、色相、を持っていなければならないので 結果的にそれが毒物と言う事もあります。 もちろん絵の具に使われる顔...

2016.02.02画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.10.19芸術論とひとりごと

イラストレーションと絵の違い

『イラストレーションと絵の違い』を以下に書いてみます。 1.物質感へのこだわりの有無。  物質感から離れて、図が勝負なのはイラストレーションです。  ...

2016.10.19芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2017.01.12芸術論とひとりごと

『 弱→強  制作の鉄則 』

絵画制作は、弱→強 へと描き進めるのが鉄則です。 この事の大切さを巨匠達はよく知っています。 下の写真はミケランジェロのデッサンです。 最初のアタリは...

2017.01.12芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.04.17芸術論とひとりごと

画材→絵の部分→絵の完成

絵の具に限らず鉛筆や木炭やパステル等々の描画材料は 画面に付けられると同時に画材色から絵の物質感に変換されなければなりません。 画面の上でも単純な○色...

2016.04.17芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.03.12言葉のスケッチ

東京芸大 入学試験実技

もう30年も前の事なのに毎年今頃になると芸大入試を思い出す。 私は受験する側として3回、受験生を見守る側として3回入学試験の現場に臨んだ。 今日は試験...

2016.03.12言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

2017.01.31言葉のスケッチ

質問募集中です。

何か書こうと思ってキーボードに向かっても何も思い浮かばない。 昨年1月11日から始めた毎日ブログには、画材や制作、考えた事や絵の事、 疑問や経験等々色...

2017.01.31言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.02.09芸術論とひとりごと

「制作に集中するために」

制作中の集中状態は、脳全体をフルに活動させている状態です。 その状態を妨げる要素を以下にあげておきます。 1. 心配事 2. 言葉 3. 自己分析 1...

2016.02.09芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.04.02芸術論とひとりごと

個性について 個性に至る道

個性はどの様にして生まれるかその構造 先ず、地球の様な大きさの球体を思い浮かべて下さい。 その表面に絵画に取り組もうと決心したあなたの芽が出ているとし...

2016.04.02芸術論とひとりごと

  • 1
  • 2
  • 3
  • …
  • 49
  • 
LATEST WORK
WORKS
CONTENTS
  • 私の絵画教室
    • 画材の神さま
    • 言葉のスケッチ
    • 芸術論とひとりごと
  • 絵画実践プログラム
  • 制作の極意3.『見るを分ける、分解して見る』

    2016.09.06

  • 色々な表情を見せる絵

    2016.07.05

  • 「油絵の具は色ではなく物」

    2016.02.05

  • 支持体+絵の具=絵

    2016.07.13

  • アトリエにお勧めの照明

    2016.03.04

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
ARCHIVE
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

絵画実践プログラム
INDEX
  • HOME
  • 金子豊文作品集
  • 作家紹介
  • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact
  • 著作権について
私の絵画教室
  • 絵画実践プログラム
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

Copyright © 2026 画家 金子豊文|美感のルネサンス. All Rights Reserved.