画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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「制作モードへのプロセス」

2016.02.13

「制作モードへのプロセス」

2016.02.13芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

線と呼吸

2016.06.28

線と呼吸

2016.06.28芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
言葉のスケッチ

2010.10.07言葉のスケッチ

【第14話】帰郷前

来週の半ばから10日間ばかり帰郷する。 地塗り作業を続けていた8月の或る日「よし、帰ろう」と思ったのがきっかけだ。 思い立ったら大安吉日、その日のうち...

2010.10.07言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.11.16芸術論とひとりごと

絵に関する誤解 1. 有名な絵が良い絵とは限らない

絵に関する誤解で最初に思いつくのは、有名な絵が必ずしも 良い絵と言うわけではないと言う事です。 よくあるのは政治的な理由などで注目を浴びる格好になった...

2016.11.16芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.03.28芸術論とひとりごと

思い込みの壁 モチーフを観る時の思い込み(対処法)

以下は、モチーフを観る時の思い込みに対する対処法で一生使う重要感覚です。 1. 同時に2か所を観る  同時に2か所を観るというのは『2か所を比較してそ...

2016.03.28芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2012.02.20芸術論とひとりごと

第一章

絵 私にとって絵とは自分が何故ここに存在しているのかが解る可能性を秘めた手段です。 好き嫌い どうでもよい事の一つ。 私は常に普遍を目指し、美を使い画...

2012.02.20芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.01.18芸術論とひとりごと

「純粋美術業界批判」 前夜祭

「純粋美術業界批判」   前夜祭 総じて今の美術界は全然ダメです。 美術に携わっている美術館、ギャラリー、画商、キュレーター 評論家、に気概や情熱は見...

2016.01.18芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2013.11.29芸術論とひとりごと

私の試み『芸術による全智の統合』その1

  私が絵画芸術に取り組み始めて30年が経ちました。 これまでを振り返ってみれば、私の人生は生まれて間もなく 自分の存在そのものを自問自答した記憶に始...

2013.11.29芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.03.23言葉のスケッチ

私の手のこと

私の手は小さくて大学生の頃、ピアノ科の娘さん達と 掌の大きさを比べっこしたら皆私よりも大きかった。 小さな私の手は大工仕事にも積極的で、 細からの大抵...

2016.03.23言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

2014.12.13言葉のスケッチ

【第45話】あたり前力

今年になって気に入らない制作が続き気が付けば秋。 何が引っかかるのか掘り下げて行くと問題の根は深く解ける事は無かった。 そんな状態のまま夏の間に決めて...

2014.12.13言葉のスケッチ

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    2016.06.09

  • 「リンゴの話」

    2016.01.13

  • 「純粋美術業界批判」 第四夜 美術館の罪

    2016.01.22

  • 制作の構造

    2017.01.22

  • 【第38話】子猫がひとり、名前はモン。

    2012.09.09

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    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
  3. 3
    筆の長さの違い
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

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Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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