画家 金子豊文|美感のルネサンス
  • HOME
  • 金子豊文作品集
    • 2024年制作
    • 2023年制作
    • 2022年制作
    • 2020年制作
    • 2019年制作
    • 2018年制作
    • 2017年制作
    • 2016年制作
    • 2015年制作
    • 2014年制作
    • 2013年制作
    • 2012年制作
    • 2011年制作
    • 2010年制作
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
  • 絵画実践プログラム
  • 作家紹介
    • 作家紹介
    • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact

画家 金子豊文|美感のルネサンス

  • 最新の記事

【第26話】 植えると生える

2011.06.04

【第26話】 植えると生える

2011.06.04言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

美感の一つの物差し

2012.07.01

美感の一つの物差し

2012.07.01芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
画材の神さま

2016.12.12画材の神さま

究極の筆 『ゴヂック』

究極の筆 『ゴヂック』 昨日の『白桂』では筆跡を残さない筆の使い方が特徴でしたが 今日の『ゴヂック』はいわゆる毛先の効きを生かした描画に適した筆です。...

2016.12.12画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.04.29芸術論とひとりごと

画家の行う『単純化』

芸術家の使命の一つに単純化があります。 この単純化は情報量が減る種類の単純化ではありません。 言うなれば『難しい事を簡単に述べる』種類の単純化です。 ...

2016.04.29芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2017.01.31言葉のスケッチ

質問募集中です。

何か書こうと思ってキーボードに向かっても何も思い浮かばない。 昨年1月11日から始めた毎日ブログには、画材や制作、考えた事や絵の事、 疑問や経験等々色...

2017.01.31言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

2017.01.01言葉のスケッチ

元旦の朝

元旦の朝 いつもより早く目が覚めてアトリエに上がってみると日の出前の薄明かりが洩れている。 九十九里浜に初日の出を拝みに向かうのだろうか、窓外には時折...

2017.01.01言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2013.11.29芸術論とひとりごと

私の試み『芸術による全智の統合』その2

制作中に発生する様々な理解や発見は、美や芸術に関してのみならず 物理、数学、哲学、など様々な分野に及びます。 熱力学の第二法則(エントロピー増大則)の...

2013.11.29芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2010.09.22言葉のスケッチ

【第12話】ふらりと都内へ・後編

後編(夜の部) 新橋駅銀座口での待ち合わせは午後6時だった。 5分前に到着した私はいつもの様に目敏くI君を、彼からは見つけやすい風貌の僕を お互同時に...

2010.09.22言葉のスケッチ

画材の神さま

2011.12.23画材の神さま

鉛筆

ステッドラー社(ドイツ製)の鉛筆は色々なメーカーの中で、一番銀筆に近い品の良い付き方をするので、私はこのメーカーの鉛筆のみを使用しています。 鉛筆の削...

2011.12.23画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.02.28芸術論とひとりごと

あなたの観る力は夢の通り

自然界の物質は、距離の取り方(倍率)よって得られる視覚情報が異なります。 これは積極的に対象を観ようとする脳の働きにとって非常に大切です。 あなたが何...

2016.02.28芸術論とひとりごと

  • 1
  • 2
  • 3
  • …
  • 49
  • 
LATEST WORK
WORKS
CONTENTS
  • 私の絵画教室
    • 画材の神さま
    • 言葉のスケッチ
    • 芸術論とひとりごと
  • 絵画実践プログラム
  • 価値の変遷と必然と説得力

    2016.06.17

  • モチーフの量

    2017.01.20

  • 【第32話】彼岸

    2012.03.20

  • 巨匠との同居生活(経緯)

    2016.07.29

  • 『理解は徹底的に』

    2017.01.04

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
ARCHIVE
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

絵画実践プログラム
INDEX
  • HOME
  • 金子豊文作品集
  • 作家紹介
  • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact
  • 著作権について
私の絵画教室
  • 絵画実践プログラム
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

Copyright © 2026 画家 金子豊文|美感のルネサンス. All Rights Reserved.