画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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【第18話】貝的生活から海へ

2010.12.03

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2010.12.03言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

美学特講vol.1 『美って何?』

2016.03.07

美学特講vol.1 『美って何?』

2016.03.07芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
言葉のスケッチ

2016.03.06言葉のスケッチ

昔話 18才の春 その4

1984年5月頃 何しろ画面を前に何が分らないのかがわからない、 そこにひたすらヤル気をぶつけるわけだから空回りの風車は良く回る。 先ずは時間を抱え込...

2016.03.06言葉のスケッチ

画材の神さま|コンテ
画材の神さま

2012.04.07画材の神さま

コンテ

コンテを製造しているメーカーはたくさんありますが、名前の通り『コンテ社(フランス製)』のものが色味、紙に付いたときの表情に品があります。 コンテは製造...

2012.04.07画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.11.10芸術論とひとりごと

画面との対話

常に画面と対話しながら制作を進める。 これは制作する上で特に大切な姿勢です。 『○○だから○○のはずだ!』この態度で画面に接すると必ずや玉砕する事にな...

2016.11.10芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.10.30芸術論とひとりごと

関係を捉える事=絵を描く事

画面の中で起こる事は全て相対的です。 描き手もそのつもりでモチーフと画面を見ながら制作を進めなければなりません。 形を観るのにも、色を観るのにも、明暗...

2016.10.30芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.08.05芸術論とひとりごと

構図の不思議(画面意識)

油絵でもデッサンでも描くときは予め画面の大きさを決めたところに描くでしょ? このことに疑問を感じた事はありませんか? 人物でも静物でも描き始めてみてモ...

2016.08.05芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.03.08芸術論とひとりごと

美学特講vol.2 『良い絵とそうでない絵の違いは?』

良い絵とそうでない絵の違いは美の含有量の違いです。 一枚の絵の中には様々な(図、色、物質感)があります。 美は二つの要素の響き合いの関係なので、 絵の...

2016.03.08芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.12.07芸術論とひとりごと

これからの為のこれまで

画家にとってこれからを考える事と同じ様にこれまでを振り返ることは大切です。 自分が通って来た道や作品を辿る事で、 自分自身の在り方の芯を探ることが可能...

2016.12.07芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.04.30言葉のスケッチ

今日はこれまで

巷はゴールデンウィークらしいけれど私は昨日今日と 細に頼まれた家のプチリフォームで大いに活動し肉体疲労状態。 一方猫は今日もいつも通り一日中寝ておいて...

2016.04.30言葉のスケッチ

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    2016.07.24

  • マチエール その2 デッサンの場合

    2016.10.21

  • 良い絵を観るということは

    2016.09.14

  • 絵の具のテスト

    2016.12.05

  • 秀作は時間を味方に付ける

    2017.01.17

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

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Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

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Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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