画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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線 『真っ直ぐである事と真っ直ぐに見える事』

2016.05.04

線 『真っ直ぐである事と真っ直ぐに見える事』

2016.05.04芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

「油絵の具の使い方 1.溶き油について」

2016.02.10

「油絵の具の使い方 1.溶き油について」

2016.02.10画材の神さま

画材の神さま
芸術論とひとりごと

2016.09.05芸術論とひとりごと

制作の極意2.『描くでは無く、つくるニュアンスで』

描くでは無く、つくるニュアンスで 『描く』からは紙やキャンヴァスの表面をなぞるニュアンスを抱かれるかもしれません。 その昔画家が絵の具を自分で作ってい...

2016.09.05芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.08.17芸術論とひとりごと

『白亜地刻描』解説

『白亜地刻描』 解説 私の絵は制作過程のほぼ半分どころで構図が固定されます。 これは白亜地刻描の物質的構造に負うものなので以降構図を動かすことはほぼ不...

2016.08.17芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.11.22芸術論とひとりごと

描き込みの効能

描いては消し描き直す、を繰り返すことは、どうやって描きあがったのか 分からない見応えのある絵にするための一番の方法です。 通常絵は描き込めば描き込むほ...

2016.11.22芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.08.30芸術論とひとりごと

絵画制作のプロセス 2.情報の操作

モチーフを観て得た情報は、多くの場合そのままでは絵に適した状態ではありません。 ですから先ずは観たままに正確に描いても『美しい絵』にならないのは 当た...

2016.08.30芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.12.05画材の神さま

絵の具のテスト

  私の使う絵の具は市販されている油絵の具をベースにして 油分を独自調整したものであることは以前に書いた通りです。 一旦着色して置いてその後削った線で...

2016.12.05画材の神さま

画材の神さま

2016.02.12画材の神さま

「油絵の具の使い方 3.色はそれぞれ違う物質」

「色によって違うこと」 1.乾燥速度 油絵の具の乾燥速度は色によってかなり違います。 同じ厚さに塗っても数日で乾くものから数週間乾かないものまで様々で...

2016.02.12画材の神さま

画材の神さま

2016.02.05画材の神さま

「油絵の具は色ではなく物」

油絵の具は色ではなく物 「油絵の具は色ではなく物」である意識を持って接することは大切です。 ご存知の通りチューブから出した油絵の具は硬めのペースト状を...

2016.02.05画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.07.17芸術論とひとりごと

紙の変化からみたデッサンのキメ時

紙はデッサンしている過程で変化して描きやすい状態を迎えます。 ちょうど油絵の具で描いているときに絵の具が生乾きになり 描きやすくなった時の様な変化が紙...

2016.07.17芸術論とひとりごと

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    2016.01.24

  • 昔話 18才の春 その3

    2016.03.05

  • 関係を捉える事=絵を描く事

    2016.10.30

  • アトリエにお勧めの照明

    2016.03.04

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    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

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Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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