画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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ニューヨーク珍道中6日目

2013.12.24

ニューヨーク珍道中6日目

2013.12.24言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

これからの為のこれまで

2016.12.07

これからの為のこれまで

2016.12.07芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
芸術論とひとりごと

2016.04.11芸術論とひとりごと

便利小物 Xフック(エックスフック)

今日は、ちょっとした便利小物をご紹介します。 絵を描かれる方はご存じだと思いますが、 そうでない方には意外に知られていないのがXフックです。 これを使...

2016.04.11芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.04.29芸術論とひとりごと

画家の行う『単純化』

芸術家の使命の一つに単純化があります。 この単純化は情報量が減る種類の単純化ではありません。 言うなれば『難しい事を簡単に述べる』種類の単純化です。 ...

2016.04.29芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.05.15芸術論とひとりごと

才能個性の伸び代を決めるもの

今から32年前18才だった私の贅沢は、レコードを買う事でした。 一か月8万円が全てのカツカツ生活でしたからレコードは数か月に一度の贅沢な買い物です。 ...

2016.05.15芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.06.06芸術論とひとりごと

『色』 光の色 脳の補正能力

人間に見える色を決めるのは対象そのものが持っている色と そこに当たる光の色の組み合わせです。 自然光と言う言葉がありますが、太陽の光の色も 一日の間に...

2016.06.06芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.11.29芸術論とひとりごと

画面からのサイン イエローカード編

副題) 面倒がらない癖を身につける 制作では先ず集中して描く事が大切です。 集中するための準備は「制作に集中するために」に書きましたので参考にしてくだ...

2016.11.29芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.02.23芸術論とひとりごと

上達への意識養成  細部を太い筆で描いてみる

鉛筆でも筆でも実際に画面に触れているのは描き手から見えないところです。 今まさにどの様に筆先が画面に接触しているのか、 筆の毛に絡んだ絵の具がどの様に...

2016.02.23芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.02.04画材の神さま

「今は無き画材たち」土生天祥堂の筆

土生天祥堂の筆 世界最高品質の筆を製作していた土生天祥堂さんが閉店されて4年余り経ちます。 画材の世界はいつも良いものが消えて行き、新しい良いものはほ...

2016.02.04画材の神さま

芸術論とひとりごと

2012.02.24芸術論とひとりごと

制作日記をつける

ノートではなくスケッチブックを使用 大きめで薄手の紙のスケッチブックを使うのが良いでしょう。 何も印象に残ることが無かった場合には日付だけになってしま...

2012.02.24芸術論とひとりごと

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    2016.05.08

  • 最適化への工夫

    2016.09.30

  • 画家の根幹要素   勘の囁きを見逃さない。

    2017.01.09

  • 絵を飾る場所

    2016.08.11

  • タチアオイの向こう側

    2016.06.27

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    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

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Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

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Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

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Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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