画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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【第10話】夏の終わりに

2010.09.15

【第10話】夏の終わりに

2010.09.15言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

「コンセプト」について

2016.01.27

「コンセプト」について

2016.01.27芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
画材の神さま

2016.10.13画材の神さま

油絵の具の乾燥 収縮 画家の心得

油絵の具は水彩絵の具の様に水分の乾燥=絵の具の乾燥では無く 乾性油が酸化して固まる事が絵の具の乾燥なので時間が掛かります。 塗られた絵の具の厚さや色に...

2016.10.13画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.07.04芸術論とひとりごと

個性、絵の強さ、絵の内容、絵が伝わる速さ、の関係

先ず「絵になった」と「絵になっていない」の違いから説明します。 「絵になった」=画面が、制作者の感性で統一された見応えのある状態になったことを言います...

2016.07.04芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2017.01.31言葉のスケッチ

質問募集中です。

何か書こうと思ってキーボードに向かっても何も思い浮かばない。 昨年1月11日から始めた毎日ブログには、画材や制作、考えた事や絵の事、 疑問や経験等々色...

2017.01.31言葉のスケッチ

画材の神さま

2016.02.08画材の神さま

「筆を育てる」

硬い毛(豚毛)の筆 白くて硬い毛は豚の毛を使った筆です。 油絵を描かれる方が一番普通に使われる筆だと思います。 古典技法(テンペラ)などの場合には柔ら...

2016.02.08画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.05.22芸術論とひとりごと

展覧会の理想形『生涯全作品展覧会』

画家の生涯の歩みは芋づる式につながっています。 故に一生の間に描いた作品の全てを、 制作した順番に並べた展覧会が出来れば 理想的な展覧会となるでしょう...

2016.05.22芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.04.05言葉のスケッチ

炭とみかん

今から25年前、大学の入学試験実技で試験監督官をしていた時のこと。 当時大学院生だった私は、試験会場が並んだフロアーのまとめ役として 長い廊下に控えて...

2016.04.05言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

2016.10.16言葉のスケッチ

好きでなくとも

「何事も興味をもって取り組めば良い」 勉強や仕事などでこういう言い方をされることが有ると思いますが これは、無理なことの一つです。 興味やヤル気は自分...

2016.10.16言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

2016.08.23言葉のスケッチ

台風一過 停電の夜

昨日千葉県を縦断した台風9号はお昼過ぎには停電を起こし その後も風雨を強めて夕方に立ち去りました。 事前の予報ではそれ程警戒を要する感じでも無かったの...

2016.08.23言葉のスケッチ

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  • 「今は無き画材たち」鍛造ペインティングナイフ

    2016.01.31

  • 画家に求められる資質(探求力と信じる力)

    2016.11.20

  • 上達への意識養成 黒い紙に黒い物を白い画材で描く

    2016.03.09

  • 絵の中の音、匂い 五感での学び

    2016.03.16

  • 観ることと描くこと

    2012.02.26

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    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
  3. 3
    筆の長さの違い
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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